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アーユルヴェーダ発祥の地インドで育ったヒマシ油

原産国は、ヒマシ油の世界最大の生産国として知られるインド。
成熟した種子を収穫し、乾燥させた後圧搾法でていねいに精製しています。
ヒマシ油は低温でも固まりにくいため、地域を問わず、
一年中扱いやすい植物性スキンケアオイルです。

Features of this product.

製 品 の 特 徴

保湿力が高い
ヒマシ油

ヒマシ油にはレチノール酸が含まれており保湿力が高く、乾燥肌や肌荒れしている方におすすめです。

高粘性な
テクスチャー

まるで蜂蜜のようなトロッとした質感。粘性があり、重めのテクスチャです。髪パック、頭皮ケア、まつ毛ケア、爪割れ防止などにも◎

無添加

無香料・無着色・防腐剤フリーの無添加なスキンケアオイルです。純度100%の自然のヒマシ油をご提供するため、私たちは無添加にこだわります。

HOW TO USE:基本的な使い方

①メイク落とし

使用量の目安:5〜10プッシュ

  • 手のひらで馴染ませた後、皮脂が多く分泌する額・鼻の順番に指の腹で馴染ませていく。
  • くるくると円を描くように撫でましょう。
  • コットンで拭き取り、ぬるま湯で丁寧に洗い流した後に洗顔をする。

②爪の保湿

使用量の目安:1プッシュ

  • 手のひらにヒマシオイルを出し、爪の生え際にオイルを塗る。
  • 指先に向かって馴染ませるように手のひらで揉みこむ。
  • お顔全体にオイルが馴染んだらコットンで拭き取り、ぬるま湯でよく洗い流す。
  • よく泡立てた洗顔料で洗う。

■POINT:
爪周りの皮膚にもしっかりと馴染ませることがポイント!

HOW TO USE:マッサージの仕方

別名キャスターオイル。トウゴマの種子を抽出したオイル。日本では「ヒマシ油」と呼ばれ、昔から家庭療法に使われて来たオイルです。植物オイルではめずらしい、リシノール酸を90%も含むヒマシ油。実は様々な使い方があり、まさに万能。使い方の一部をご紹介します。

①にきび肌・皮膚の保湿

使用量の目安:1プッシュ

  • 手のひらにヒマシ油を取る
  • 手のひらで温める
  • 気になる箇所に塗りこむ

■POINT:
日焼けあと、にきび跡、乾燥肌など原因の肌トラブルを癒す効果があるとされています。(※注1)

②かかとの角質ケア

使用量の目安:2プッシュ

  • 寝る前にかかとにオイルを塗りこむ
  • 靴下をはいて就寝

■POINT:
皮膚のターンオーバーを正常化し、保湿効果で肌を柔らかくする効果があるため、固くなった肘やかかとの角質ケアにオススメです。粘度が高くしっかりと保湿されるため、ポイント使いに適しています。

③ネイルケア

使用量の目安:1プッシュ

  • 甘皮の部分にオイルをのせる
  • 揉みこむように指先全体に広げる

※1 治療を可能とするものではありません。

カスタマーレビュー
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A
03/07/2022
Anonymous
Japan
この商品をオススメします

肌の乾燥が改善しました!

そのままでも粘度はそれほど高くないのですが、普段使いのフェイスクリームに混ぜて使いました。 例年、冬はかさつく顔の肌が今年は全くなかったです。