ミヨブロ 記事一覧
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      ついにTwitterにてコラボ企画!第一弾はシヤチハタ株式会社

      ついにTwitterにてコラボ企画!第一弾はシヤチハタ株式会社


       8月に開設したミヨシ石鹸株式会社の公式Twitterですが、おかげさまで現在16371人の方にフォローしていただいています!(2020/11/24現在)

      そんなTwitterの運営は、社員6名で会議を重ねてツイート内容を考えています。Twitterでしか見られない工場内の石鹸製造風景を皆様へお届けしたり、毎日プレゼント企画などをして創意工夫を重ねてます。 

      今回、新たな取り組みとして「シヤチハタ株式会社」様とコラボ企画をさせていただいています!
      寒くなってきましたので親子で楽しみながら、寒さにも風邪にも負けない身体づくりのために
      手洗いをしていただきたいです。
      締め切りは2020/11/26 23:59ですのでお早めにご参加ください

       

      シヤチハタ×ミヨシ
      親子でいっしょに!冬の手洗いキャンペーン

       親子で楽しめる手洗いセットが10名様に当たります。
      シヤチハタ株式会社「おててポン」とミヨシ石鹸株式会社「無添加せっけん泡のハンドソープ350ml」を
      どちらも1つずつをセットにしたプレゼントです! 

      2つのアカウント@ShachihataBS@MIYOSHI_soap
      フォロー&リツイートしてくださった方がプレゼントキャンペーンの抽選対象です。
      詳しい応募方法やおててポンについてはこちらのページをご覧ください。

      段々寒くなってきた今だからこそ、更に手洗いに力を入れていきましょう!
      シヤチハタ株式会社のおててポンがあれば更に楽しく手洗いが出来ちゃうかも!? 

       

      ミヨシ石鹸社員、おててポンを使ってみました

       スタンプを押すって楽しいですよね、きっとスタンプ好きなお子さんも多いはずです…!
      まずはそれが楽しくて手洗いを一生懸命やってくれること間違いなしです!

      今回、私もおててポンをしてみました。
      ばいきんくんが可愛い顔でこちらを見ています。
      (これから流されるとも知らず…。)


      お水では流れないのでここでミヨシ石鹸株式会社の
      無添加せっけん泡のハンドソープの出番です。
      敏感肌や乾燥肌の方にもお使いいただける無添加です。

      ミヨシの無添加石鹸について、詳しくはこちらのブログをご覧ください。
      無添加石鹸については下記のブログがおすすめです。

      その無添加石けん、何が「無添加」?無添加石けんを比較してみた
      無添加石鹸は敏感肌に優しい?正しい洗浄で肌のバリア機能を高めよう

       

      あわあわでゴシゴシすると…ばいきんくんはいなくなりました。
      時間をかけて手洗いをするので感染症予防にもぴったりですね!
      ぜひ皆様、プレゼントキャンペーンご参加ください。

       

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      無添加石鹸のハンドソープで新型コロナウイルスを撃退!おすすめはミヨシ石鹸
       新型コロナウイルスから身を守るために、厚生労働省から「手洗い」が推奨されています。たくさん手を洗うからこそ、無添加石鹸で優しく手を洗ってみてはいかがでしょうか。

      自分専用だから衛生的!携帯できる便利なハンドソープを紹介
       このような時期だからこそ、持ち運びできるハンドーソープをご提案します。
      詳しい情報はこちらのブログをチェック!






      無添加石鹸は赤ちゃんの肌にいいって本当?親子で一緒に清潔な肌を保とう

      無添加石鹸は赤ちゃんの肌にいいって本当?親子で一緒に清潔な肌を保とう

       出産準備をしているけれど、赤ちゃんの肌に直接触れる石鹸はどのようなものを選べばいいのか、悩んでいる方も多いのではないでしょうか。赤ちゃんには無添加石鹸がいいと聞きますが、不安が残る方も多いでしょう。生まれたての赤ちゃんを洗うのだから、不安に思うのも当然です。
      そこで、このページでは、赤ちゃんの肌の特徴から赤ちゃんを洗う石鹸の選び方をご紹介します。
      この記事を読むと、赤ちゃんの肌を守る方法を知ることができ、親子で肌トラブルを予防できるようになります。


      赤ちゃんの肌ってどんな肌?

      赤ちゃんの肌はとてもデリケート

       デリケートな赤ちゃんの肌には、次の3つの特徴があります。

      ・赤ちゃんの皮膚は薄く、大人の1/2の厚さしかない

      ・生後3ヶ月を境に皮脂量が減少し、バリア機能が低下する

      ・表面積が狭いにも関わらず、大人と同じ汗腺がある

      赤ちゃんのお肌を守るためには、赤ちゃんの肌の3つの特徴を理解しながらケアしていきましょう。


      赤ちゃんの皮膚は薄く、大人の1/2の厚さしかない

       赤ちゃんの皮膚はとても薄く、厚さは約1mmと言われています。乾燥や化学物質など、さまざまな物から刺激を受けやすく、ときには自分のよだれで肌が荒れてしまうほどデリケートです。

      大人の肌で反応を示さなかった成分でも、赤ちゃんの肌では触れただけで荒れてしまうこともあります。赤ちゃんの肌に触れるものは低刺激のものを選ぶことが大切です。


      生後3ヶ月を境に皮脂量が減少し、バリア機能が低下する

       生後3ヶ月を境に赤ちゃんのお肌の皮脂量は減少し、お肌を守ってくれるバリア機能が低下します。赤ちゃんは生後3ヶ月頃までお母さんの黄体ホルモンの影響を受けて、皮膚上には多くの皮脂が保たれた状態です。
      ですが、時間とともに皮脂量が減少し、全身乾燥肌になってしまいます。お肌が乾燥していることでバリア機能が正常に働かず、外からの刺激を受けやすい状態に。肌トラブルを避けるには、保湿をして足りない油分を補ってあげる必要があります。


      表面積が狭いにも関わらず、大人と同じ汗腺がある

       人は汗腺の量が増えたり減ったりすることはありません。そのため、体が小さく皮膚の面積が狭い赤ちゃんでも、大人と同じ量の汗腺があります。赤ちゃんの皮膚には汗腺が密集している状態です。大人の2倍以上もの汗をかくため、汗の管理には注意しなければいけません。

      赤ちゃんは代謝もいいので、季節を問わず1日中汗をかいています。適切なケアをしなければ、清潔な皮膚状態は保たれません。適度に体を洗い、適切なスキンケアを行うことで赤ちゃんの肌を守りましょう。

      赤ちゃんを洗う石鹸の選び方

      お肌にやさしい無添加石鹸

       無添加石鹸は天然の動植物油脂からできているため、赤ちゃんにも安心して使える石鹸です。しかし、無添加石鹸だからといってすべてが安心というわけではありません。なぜかというと、日本には無添加石鹸を定義した法律がないからです。

      商品によっては、香料や着色料などの添加物を使っているのにも関わらず、無添加石鹸と表示されているものもあります。これは法律違反には当たりません。本当に無添加石鹸なのかは成分を確認して自分で判断する必要があります。


      ・香料

      ・着色料

      ・アルコール系(エタノール)

      ・石油系界面活性剤(ラウリル硫酸Na、ラウリル硫酸カリウムなど)

      ・防腐剤(パラン)


      石鹸のパッケージの裏面には成分が表記されています。デリケートな赤ちゃんの肌はちょっとしたことでも影響を受けやすいので、上記のような成分が含まれていないか、使用前に確認しましょう。


      お肌が弱い子は弱酸性の洗浄剤がおすすめ

       前述したように、生後3ヶ月までは皮脂量が多い傾向にあります。皮脂量が落ち着くまでは、洗浄力のある弱アルカリ性の石鹸で皮脂汚れを取り除いてあげるとよいでしょう。

      皮脂が落ち着いてくると、今度は肌が乾燥して不安定になります。この時期はやさしく洗ってあげることが大切です。お肌は弱酸性に保たれているのがいいと言われていますが、実は赤ちゃんの肌は中性に近い状態になっています。無添加の石鹸でしっかり洗ってあげることも大事ですが、肌質が変わるこの時期においては、その見極めも必要です。特に、お肌が弱いお子さんには、弱酸性タイプの石鹸を使ってやさしく洗ってあげましょう。


      固形または泡フォームから選ぶ

       現在、一般的に販売されているベビーソープは固形石鹸か泡フォームが主流です。近年、人気があるのが泡フォームのベビーソープ。ポンプを押すだけで泡の状態で石鹸が出てくるので、そのまま赤ちゃんをやさしく洗ってあげられるのというメリットがあります。慣れない沐浴でも手早く洗うことができます。石鹸の界面活性作用は水を含むことで弱くなり、すすぎ残しが残りにくいので、肌トラブルの予防にもなります。


      赤ちゃんの肌に合わせて石鹸を選ぼう

      無添加石鹸だからといってよいとは限らない

       無添加石鹸はお肌にやさしく、赤ちゃん用の石鹸として選ばれることは多くあります。しかし、無添加だからといって赤ちゃん全員に合うとはかぎりません。
      お肌の状態は人それぞれで、無添加石鹸が合う人もいれば合わない人もいます。また、メーカーによっても合う、合わないがあるでしょう。「この石鹸がいい」という固定観念に捉われずに、赤ちゃんの肌を見ながら石鹸を選んであげることが大切です。

       

      ベビーソープは大人も一緒に使えます

       デリケートな赤ちゃんでも使えるベビーソープは、大人の方も一緒につかうことができます。

      産後のお母さんの体はホルモンバランスの変化によって、肌トラブルが起こりやすい状態です。今まで使っていた石鹸が合わなくなることもあるでしょう。

      大人用のボディーソープの中には、主成分が合成界面活性剤からなり、防腐剤などの添加物を配合した商品も多くあるため、デリケートな肌に影響を与えてしまう可能性があります。赤ちゃん用の石鹸を一緒に使ってみるのもいいかもしれません。

       

      親子で使えるミヨシ石鹸

       ミヨシの「ベビーせっけん」は天然由来の成分にこだわり、化学物質は一切使用していません。ポンプをプッシュするだけでふわふわの泡が出る泡フォームタイプなので、赤ちゃんと一緒に入浴する際に便利です。
      石鹸は天然の動植物油脂から作られており、合成の界面活性剤に比べて早く自然に還るという特徴があります。無添加石鹸は、赤ちゃんの肌をやさしく洗い上げるだけでなく、赤ちゃんが大きくなった未来の地球のことも考えてできた商品です。


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      未熟でデリケートな赤ちゃんの肌をキレイに保つ方法をご紹介します。



      無添加石鹸は洗髪にいい?メリット・デメリットと上手に洗う方法

      無添加石鹸は洗髪にいい?メリット・デメリットと上手に洗う方法

       頭皮や髪の健康を考えるとシャンプーより、無添加石鹸がいいと聞いたことはありませんか?「洗髪を石鹸でするのはちょっと不安」「洗い上がりに髪がきしむからイヤ」。そんな意見もありますが、実際のところは洗い方のコツをつかむだけで問題は解決します。では無添加石鹸で得られる効果や上手に洗髪するコツとはどのようなものでしょうか。

      このページでは、無添加石鹸で洗髪した場合のメリットやデメリット、効果について詳しく解説しています。本記事を読むと無添加石鹸で快適に洗髪する方法や知識を得ることができます。髪がきしむ理由や改善できるコツも分かるので、ぜひ最後まで読んでみてください。


      無添加石鹸と一般的なシャンプーの違い

      無添加石鹸と一般的なシャンプーの成分

      無添加石鹸の成分

      •  カリ石ケン素地または石ケン素地(※)

      ※ミヨシ石鹸では全成分表示に関して、原料由来まで表示しています。例えば「ラウリン酸K、ミリスチン酸K、ステアリン酸K」など。

      無添加石鹸は水とせっけん成分だけのシンプルなつくりです。合成の界面活性剤が含まれないので、敏感肌や乾燥肌の人でも安心して使用できます。 

      一般的なシャンプーの成分

      •  水:50~70%配合
      • 界面活性剤:30~40%配合

       その他:10~20%配合(合成香料・合成着色料など)

       

      無添加石鹸で洗髪した場合のメリット・デメリット

      無添加石鹸で洗髪するメリット

      • 洗浄力が高い
      • 肌に優しい
      • 環境にも良い

       天然の動植物油脂で作られている無添加石鹸は、しっかりした洗浄力と肌に優しい成分でできている点が魅力です。地肌への影響が少なく、敏感肌やアトピー肌の人でも安心して使用することができます。

      また、使い続けることで髪を本来の健康な状態に戻すことが可能です。くせ毛が改善したり、コシが出てボリュームアップしたりすることもあります。天然の動植物油脂を使用していることから、環境にも優しいといえるでしょう。

      無添加石鹸で洗髪するデメリット

      • 髪がきしむ
      • 洗浄力が強い
      • パーマやカラーが長持ちしない

       無添加石鹸は髪をアルカリ性にするので、洗い上がりは少しきしむ感じがします。リンスを使って中和することで軽減しますが、シャンプーを愛用していた人にとっては使い心地の好みがわかれるかもしれません。

      洗浄力は強いので、髪を傷つけないように丁寧に洗う必要があります。ゴシゴシ洗うとフケや抜け毛の原因になるので注意しましょう。また、洗浄力の強さからカラーやパーマの持ちは悪くなってしまう点にも注意が必要です。


      ポイントはリンス!無添加石鹸で上手に洗髪する方法

      無添加石鹸は二度洗いすると泡立ちが良い

      1. ブラッシングをする
      2. 水でしっかり髪を濡らす
      3. 石鹸をしっかり泡立てて軽く洗い流す
      4. もう一度たっぷりな泡で優しく洗う
      5. しっかりすすぐ
      6. リンスで中和する

       無添加石鹸で上手に洗髪するコツは二度洗いをすることです。洗浄力が強いので、一回目は軽く表面の汚れを落とす程度で構いません。石鹸をしっかりと泡立て、表面の汚れを軽く洗い流しましょう。

      二度目はたっぷりの泡で髪全体を包み、指の腹を使って優しく洗います。洗浄力が強いためゴシゴシこするとフケや抜け毛の原因になるので注意してください。やさしく髪を労わるように、少し時間をかけて洗っていきましょう。

      すすぎは石鹸カスを残さないように、しっかりとするようにしましょう。リンスはアルカリ性になった髪を中和するのに役立つので、石鹸専用のリンスを使用するようにしてください。

      酸性リンスで中和することできしみを解消

       無添加石鹸にはシャンプーに入っているようなコーティング成分がないので、洗髪後は多少きしむ感じがするものです。しかし、アルカリ性を中和できるリンスを使用すれば、不快に感じるきしみを軽減することができます。リンスは泡を洗い流した後に多めに使用するようにしましょう。



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      素肌美人になろう!無添加石鹸での洗顔が肌におすすめの理由

      素肌美人になろう!無添加石鹸での洗顔が肌におすすめの理由

       素肌美人と聞いて何をイメージしますか?「健康的」「清潔感がある」など、ポジティブなイメージが思い浮かぶと思います。そんな素肌美人になる為には、どうすればよいのでしょうか?

      誰もが憧れる素肌美人への第一歩は、洗顔などのスキンケアです。そして、素肌美人になりたいと思っている人におすすめしたいのが、無添加石鹸での洗顔です。

      この記事では無添加石鹸での洗顔がおすすめの理由と、正しい洗顔方法について解説をしていきます。無添加石鹸で洗顔することで、あなたも素肌美人を目指しましょう。



      スキンケアは「何で」よりも「どうやって」が大切

      素肌美人への近道は正しい洗顔

       素肌美人になるために、ふだんどんなスキンケアを行っていますか?「話題のスキンケア商品を次々試している」「高価なスキンケア商品を使っている」。そんな人も多いでしょう。

      高価なスキンケア商品を使っている人は、保湿効果やお肌の保護作用など、スキンケア商品にさまざまな効果を求めているかもしれません。

      しかし、スキンケアは「何を使うか」よりも「どうやって使うか」が大切です。適切な洗顔方法を実践することで、理想のお肌に近づきましょう


      正しい洗顔方法を知ろう

      間違った洗顔方法をしていないか確認しよう

       現代の女性は仕事と家庭の両方で忙しい人が多く、つい洗顔をおろそかにしてしまいがちです。しかし、毎日する洗顔だからこそ、正しい方法で行ないたいもの。

      あなたは、次のような方法で洗顔をしていませんか?

      ・顔をゴシゴシ洗う
      ・洗顔料をあまり泡立てずに使っている
      ・熱いお湯で洗っている
      ・冷たい水で洗っている
      ・拭き上げる時、タオルでゴシゴシしている

      当てはまる項目がある人は、知らず知らずのうちに自分の肌を傷つけている可能性があります。いくら高価な洗顔料を使っていも、間違った洗顔方法を続けていては、素肌美人になることは困難です。


      正しい洗顔方法の手順を紹介

      正しい洗顔方法は次のとおりです。

      1. 洗顔前にしっかりと手を洗う
      2. 32~36℃程度のぬるま湯で顔を濡らす
      3. 石鹸を手のひらで泡立てる(テニスボールくらいの大きさにする)
      4. 泡を顔につけて、優しく顔全体になじませる
      5. ぬるま湯で洗い残しが無い様にしっかりと流す
      6. キレイなタオルで顔を押さえるようにして水分をふき取る

       肌に物理的な刺激を与えないこと、洗うお湯の温度に気を付けることが正しい洗顔のポイントです。正しい洗顔方法を身に付けることで、肌のバリア機能を高めることができ、素肌美人に近づくことができます。

      無添加石鹸での洗顔で素肌美人になろう

       

      無添加石鹸での洗顔がおすすめの理由

      正しい洗顔方法を身につけたら、洗顔料にもこだわりましょう。高価な洗顔料は保湿成分などさまざまな成分が含まれていますが、中にはその成分が肌に合わないという人もいます。

      洗顔におすすめなのは無添加石鹸です。無添加石鹸は名前の通り、添加物を含まない石鹸です。

      市販されている洗顔料には合成界面活性剤や防腐剤が添加されている場合があります。これらは肌への刺激が強い場合があり、洗い残しがあると肌トラブルの原因になりかねません。一方の無添加石鹸は全て天然由来の動植物油脂から作られているので、肌への刺激もやさしく、顔についた汚れをしっかりと洗い流すことができます。

       

      無添加石鹸にこだわるミヨシ

      市販されている無添加石鹸の中には、「着色料のみ無添加」「防腐剤のみ無添加」というように、一部の添加物が添加されていないという意味での無添加商品が存在します。

      ミヨシでは化学物質を一切添加せず、牛脂脂肪酸Na、パーム核脂肪Na、水、グリセリン、塩化Naだけの無添加石鹸に昔からこだわっています。全てが天然由来の成分なので、肌に優しく洗顔することが可能です。

      ミヨシの無添加石鹸では、固形石鹸と泡タイプの洗顔フォームをラインナップしています。素肌美人を目指す人は、ミヨシの無添加石鹸を試してみてはいかがでしょうか。


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      身近な素材でハウスクリーニング!重曹やクエン酸がオンライン限定パッケージで登場

      身近な素材でハウスクリーニング!重曹やクエン酸がオンライン限定パッケージで登場

       バスルームやキッチンまわりなど、生活の中で生じる汚れを家庭用洗剤で落としているという人は少なくないでしょう。しかし中には、「小さな子どもがいる」「自然環境への負荷を減らしたい」といった理由から、化学物質から作られた洗剤をなるべく使いたくないと考えている人もいるでしょう。
      そんな人は、重曹やクエン酸、酸素系漂白剤など、身近な素材を使った「ナチュラルクリーニング」を試してみてはいかがでしょうか。
      使う人にも環境にもやさしいミヨシ石鹸の「ナチュラルクリーニング」シリーズが、オンラインショップ限定パッケージで登場しました。


      「ナチュラルクリーニング」シリーズから重曹・クエン酸・酸素系漂白剤が登場

       使う人にも環境にもやさしい、身近な素材を使ってハウスクリーニング。
      ミヨシ石鹸の「ナチュラルクリーニング」シリーズから、重曹・クエン酸・酸素系漂白剤がオンラインショップ限定パッケージで登場です。

       

      【オンラインショップ限定パッケージ ナチュラルクリーニングシリーズ】 重曹500g

       重曹は、昔から広く使われてきた自然の安心素材です。ナチュラルクリーニングシリーズの重曹は弱アルカリ性で、皮脂や油汚れといった酸性の汚れに効果を発揮。使用範囲が広く、キッチンまわりや洗濯、拭き掃除など、さまざまな用途に適しています。

       

      【オンラインショップ限定パッケージ ナチュラルクリーニングシリーズ】 クエン酸 330g

      クエン酸は、酸性のちからで汚れを分解し、中和して落とす自然の洗浄剤。水アカなどのアルカリ性の汚れに効果的です。キッチンまわり、洗面所、バスルームなどの石けん関連の汚れやトイレの黄ばみ落としなど、生活の中で生じる汚れ落としにおすすめです。

       

      【オンラインショップ限定パッケージ ナチュラルクリーニングシリーズ】酸素系漂白剤(過炭酸ナトリウム)330g

      過炭酸ナトリウム(酸素系)を原料とした酸素系漂白剤。弱アルカリ性で、漂白、除菌、消臭効果に優れています。食器やふきんのお手入れをはじめ、洗濯槽クリーナーや排水溝掃除といった用途にお使いいただけます。
      商品名のイニシャルをあしらったシンプルなパッケージは、ナチュラル系のインテリアを好む人におすすめです。


      「ナチュラルクリーニング」とは?

      「ナチュラルクリーニング」とは、合成洗剤を使わず自然由来の素材を使った掃除方法です。重曹・クエン酸・過炭酸ナトリウムは、もともと自然界にある天然素材から取れるものや、それに近い成分です。そのため、環境や手肌への影響が少ないといわれています。

      こうした身近な素材を使って掃除を行うには、汚れの性質に合った洗剤を選ぶことが大切です。

      たとえば、食べこぼしや皮脂汚れなど酸性の汚れにはアルカリ性の洗剤を、水アカなどアルカリ性の汚れには酸性の洗剤を使用することで汚れを落としやすくしてくれます。


      【汚れの性質別】ナチュラルクリーニング洗剤の使い

      酸性の汚れに強い「重曹」

       弱アルカリ性の重曹は、酸性の汚れに効果を発揮します。 

      <酸性の汚れの一例>

      ・フローリングの床についた手アカ・足アカ

      ・お風呂についた皮脂やアカ

      ・換気扇やキッチンの壁についた油汚れ

      ただし、ベッタリこびりついたような油汚れに使用すると、汚れを落とす力が十分に発揮できず、専用の商品を要することがあります。

      水に溶かして汚れに吹きかけたり、つけ置き洗いをしたり。また、鍋の焦げつきなどは粉のまま磨き洗いをすることで落とすことができます。

       

      アルカリ性の汚れに強い「クエン酸」

      クエン酸は柑橘系の果物や梅干しなどにも含まれるすっぱい成分。酸性なので、アルカリ性の汚れに効果的です。

      <アルカリ性の汚れの一例>

      ・トイレの黄ばみ

      ・蛇口のまわりや電気ポットについた水アカ

      ・浴室の床や壁にこびりついた石鹸カス

      粉末を水に溶かして、スプレーなどで吹きかけたり、柔らかい布などに浸して拭き取ったりすることで、汚れを落とします。

       

      安心して使える「酸素系漂白剤」

      漂白、除菌、消臭効果に優れた酸素系漂白剤(過炭酸ナトリウム)は、重曹と同じ弱アルカリ性。皮脂や油など酸性の汚れを効果的に落とします。 

      <酸素系漂白剤の使用例>

      ・服についた食べこぼしのしみ

      ・排水口や排水口のバスケット

      ・湯のみについた茶渋

      酸素系漂白剤はお湯に溶かして使用します。パッケージに表示された適量のお湯と酸素系漂白剤に、汚れをおとしたい衣類や食器類(※)などをつけ置きます。

      ※つけ置きに適していない素材のものもあるので、商品パッケージの使用上の注意を確認して使用しましょう。

      まもなく年末。今年の汚れは身近な素材を使って、ナチュラルクリーニングをしてみてはいかがでしょうか。


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